ヨーキョクデイ

いろいろ雑食

飲酒演奏仲間が欲しい

緩く酒を飲みつつ、震える手で楽器を演奏したりしなかったり、セッションにならないセッションをしたりしなかったりする、そんなこぢんまりとした集いは楽しそうである。それっぽい機会があったとしても、大抵楽器は 1 つしかなかったり、他に演奏可能な人がいなかったり。カラオケと飲酒はセットになりがちなのに、そこに楽器がないのはおかしいという考え方でもある。
単にちょこちょこと音を出して遊ぶ仲間が欲しいだけだが、シラフだと俺の稚拙さが明らかになって非常に残念なので、そこは酒でごまかそうという大人の事情も含めて。
俺が孤独なだけか。
都合よく、ターゲットになりそうな人と談笑する機会があったので、そういう話をしてみたが、なかなか好感触だったと思う。
俄然、現実味を帯びてきたよ。